
春はどうしても植物の話題が多くなります。
庭を見るたびに何か芽が出ているし、
芽が出たと思っているといつの間にか蕾がついています。
写真はイカリソウで、例年より早い気がするし、
その代わり本数が少ないです。
やっぱり夏の暑さがあんまりすぎるよねーなんて思うと
気が気ではありません。
イカリソウは蕾なのに、二輪草は葉っぱばかり。
なぜ花の気配がないの?
これも、夏が酷暑すぎるよねーなんて思うと心配です。
三年か4年くらい前は春の花はちゃんと順番に咲いていたし
節分草も滅亡していなかったと思うんだけど。
ゆすら梅の木も小さな蕾をつけました。
2018年はお彼岸の頃に咲いていましたが、
今年はもっと早いかも。
庭がいちばんきれいな季節は春です。
愚痴が多い春になりそうですが...(さ)