
その雑誌の出版社のHPには「28日ころ発売」と書いてあったのだ。
「ころ」ってなんだよって思いながら念のために27日に本屋へ行ったら
まだ置いてなかった。
で、28日はちょっと忙しくて行けなくて、29日に行ったら売り切れだった。
なんだよっ、もう〜〜。
しょうがないのでアマゾンで買うことにした。
正規品は売り切れだった。ぎえ〜〜〜。
古本屋で売っている新品は3倍近い値段になっていた。
発売日の翌日でこれだった。
恐るべし、ポーの一族。
3倍近い値段のその雑誌を注文してから
萩尾さんとマネージャーの城さんに愚痴メールを書いた。
そしたら、萩尾さんのお母さんの病気が判明した。
もうもう、そんなときに愚痴ってすみません。
しかし、40ページ。ポーの一族。
よく描くなあ、萩尾さん。えらいなあ。
表紙の絵を見ると、確かに城さんのおっしゃるとおり
エドガーの体格がよくなった気はするけど、
そりゃだっていくらポーの一族でも少しはね、変化するでしょ。
年を取ると言うよりは変化だよね。
腹は出なさそうだもんな。
そういえば正月明けに浅草へ行ったとき
ドラマになるらしいような話を聞いたのだけど、
主人公の人がまさかだったので、頭の隅に追いやっていた。
それ以来気にしなかったら
いつの間にか放送されていたんだなあ。
こんなことをブチブチと書いている間に本が届くと思うな。
今日の午前中に届くと思うな。
早く読みたい (さ)